アクセスの集まるメディアの作り方

マンガで分かるブログライティング【第3話|アクセスの集めやすい記事の書き方】

第3話アクセスの集めやすい記事の書き方

第3話アクセスの集めやすい記事の書き方_001
皆さんこんにちは!「ネットビジネス界の野比のび太」こと麻倉浩二です。
前回は、なぜブログのアクセスが集まらないのかをお話ししました。
まだ読んでいないようでしたら、前回の記事「第2話|だからアクセスが集まらないのよっ!」を読んでくださいね^^

さて、前回は「リライトしている人には永遠にアクセスが集まる記事は書けませんよ」というお話をしました。
前回の記事でリライトから足を洗ってくれたことを祈ります。

でも、もしかしたら「よし!じゃあ頑張って自分で記事を書こう!頑張るぞ!!」って思ったのに「あれ?でもどうやって書けばいいの?」という疑問にぶつかると思います。
ですので、今回は「アクセスの集まりやすい記事の書き方」についてお話しします。

この記事を読むことで、

  • なぜあなたは文章を書けないのか?
  • 記事を書くには何から始めればよいのか?
  • アクセスが集まる記事を書くには何が必要か?

が分かるようになります。

記事を読んでいて、もし当てはまることがあれば、今日から少し意識を変えてみるとよいでしょう。
それでは「アクセスの集めやすい記事の書き方」についてお話していきますね^^

アクセスが集まらない原因その1「記事が書けない病」

第3話アクセスの集めやすい記事の書き方_002
ブログを書き始めた、特に初心者に多い症状「記事が書けない病」
いざ、ブログを立ち上げて記事を書こうとしたら、あれだけ気合十分だったのにまったく筆が進まない。

これは誰しも経験している事なんじゃないでしょうか?
これからするお話は特にブロガーさんには重要な事柄ですので、集中して読み進めてください。

記事が書けなくなる原因「完璧に書こうとする」

おそらく完璧に書こうとして記事が全く書けない人が大半なんじゃないでしょうかね~。
完璧に書こうとしたらだめですよー?ホントに筆進みませんから(^▽^;)

初心者が陥りやすい「完璧に書こうとして記事が書けない」ときの改善点をお伝えしますね(o^―^o)

ブログは完璧に書こうとするほどアクセスが伸びない

「え!?完璧な文章を書かないと記事って読まれないんじゃないの?」

とビックリしていませんか?まずはその誤解を解きましょう。
ブログは完璧に書こうとするほど、アクセスが伸びにくい傾向があります。それはなぜか?

1.文章に力が入ってしまい、緊張感が読者に伝わり離脱しやすい

完璧に書こうとしている記事は文章に力が入りやすく、緊張感が読者さんに伝わりやすいです。

読者さんがブログを読んでいるシーンを思い浮かべてみましょう。自宅のリビングやベッドでゆっくりスマホをいじってブログを見ているんじゃないでしょうか。

そんな時にあなたが書いた「これ渾身の1記事!もう絶対見て!!」みたいな気合入りまくりの文章が続いたらどうでしょうか?ちょっと読んでて疲れてしまいますよね。。

読者さんが読みたい記事は、新聞のような堅苦しい文章ですか?友達から来たメールのような「ざっくばらんとした文章」ではないでしょうか。
だから、まるで論文のようなきっちりとした文章はあまり求められない傾向にあります。(もちろんジャンルによりますよ?)

2.ブログを書くときは「口語体」が望ましい

日本の文語には口語体と文語体の2種類があります。

  • 口語体=話し言葉
  • 文語体=書き言葉

ブログを書くときはどちらを使うといいと思いますか?
もちろん口語体ですよね?

ブログを書くときは、まるで友達に話しかけるときのように話し言葉で書いてみましょう。
そうすると普段慣れ親しんだ言葉で書くことができ、やわらかいニュアンスの文章が書けるようになるでしょう(o^―^o)

3.友達にメールは書けますか?書けるならブログも書けます

友達にメールを送るようにブログも書いてみましょう。

インターネットって世界中の不特定多数の人とつながれるので、面白くもあり恐怖を感じるところでもありますよね。
特に自分が書いた文章で炎上したりして、誹謗中傷の標的になるなんて怖さしかありませんよね(||゚Д゚;)

でもあまり神経質になる必要もないと思います。そもそも記事を書き始めたばかりの頃ってアクセスなんて集まりませんし、コメントなんてそうそう付きません。
むしろ誹謗中傷のコメントなんて来ていたら、相当なドメインパワーがついているはずです(笑)

今は不安を持たずに、力を抜いて記事を書いてみましょう。誹謗中傷の不安はぜいたくな悩みです(笑)

4.嫌われる勇気を持つ

嫌われることを恐れて、記事が書けないという人もいると思います。

前回の記事でも触れましたけど、自分の意見は素直に書きましょう。嫌われることを恐れて当たり障りのない文章を書くことが1番つまらない記事になります。

あなたが書いた記事が気に入らなくてすぐに離脱してしまう人もいるでしょう。これも気にしなくて良いです。
すぐに離脱してしまう人は、あなたのターゲットではなかっただけです。

ブログって本当にアクセスしやすい媒体なので、いろんな人が来るんですよ。
なので、間違ってたまたまあなたのブログに来てしまう人もいます。そんな人はすぐに離脱してしまうでしょう。

雑記ブログでは特に良くあることでしょう。いろんな人が見に来ますから離脱も多いです。
逆に特化サイトでは、書くことが限定されているので直帰率も低くなりやすいです。

でも特化サイトは初心者では難しいところもありますから、ガチガチの特化サイトは作らないようにしましょうね(o^―^o)

直帰率、気にしなくて良いですよ?

ここまでのまとめ

一度ここで「完璧に書こうとして記事が書けない」ときの対処法をまとめてみましょう。

  • 文章に力を入れすぎない。ざっくばらんに記事を書く
  • ブログを書くときは「話し言葉」で書く
  • 友達にメールを送る感覚で書く
  • 嫌われる勇気を持つ

もしもあなたが「完璧」に記事を書こうとして悩んでいるようでしたら、これらの意識をまず変えてみましょう(o^―^o)
意外とそんな簡単なことで記事がスラスラ書けるようになります。

それでは、他にどんな原因でアクセスが集まらないのかお話ししましょう。

アクセスが集まらない原因その2「データやテクニックを気にしすぎてしまう」

第3話アクセスの集めやすい記事の書き方_003
これも記事を書き始めたばかりの人に多いように思います。数記事書いてはアナリティクス見て自己嫌悪に陥り、また数記事書いてはアナリティクスみて自己嫌悪に陥り。。。

アナリティクス見なくていいですからね?(笑)
GRCも同様です。

記事を書き始めたばかりの段階ではPVも上がらないですし、検索順位も上がりにくいです。記事を書くたびにそういったデータを見て自己嫌悪に陥っては埒があきません。
メンタル持たないですよ?(^▽^;)

商品選定なども同じです。特にアフィリエイターの場合、何かしらの商品を勧めるために記事を書いています。
自分の興味のないジャンルを選んだり、商品を勧めることに抵抗感を感じる人では、なおさら記事を書くことが苦痛になります。
もしあなたがブロガーなら、自分の興味のあるジャンルや商品を好きなように書きましょう(o^―^o)

データを見ずに、好きなように記事を書くことで収益につながるブログの作り方もありますから、無理して記事を書くのはやめましょう。
そちらのほうがよっぽど効率がいいですよ(o^―^o)

それでは、「データを見ずに、キーワード選定で無理して記事を書かなくてもアクセスが集まる記事の書き方」をお伝えしましょう。

Googleアナリティクスを見なくてもPVやセッション継続時間などを上げる記事の書き方

そもそもなんですけど、データは結果論です。データとにらめっこしたところで数字は上がりません。
アナリティクスの各データの数字を上げるのに必要な要素というものがあります。
それを身につけることでデータを見る回数を最小限にし、数字が上がる記事が書けるようになるでしょう。

それでは「アナリティクスを見なくても数字を上げる記事の書き方」について説明します。

セッション数、ユーザー数、PV数の上げ方

この3つのデータの原点は何でしょうか?

  • セッション数:あなたのブログに読者が何回訪れたのか
  • ユーザー数:あなたのブログに読者が何人訪れたのか
  • PV数:あなたのブログ記事を読者が何回読んだのか

要するに、あなたのブログにどれだけ多く読者が来たのか、どれだけ読者が記事を読んだのかという事です。
ですので、これらの数字を上げたければ次のようなことが言えます。

  • セッション数:あなたブログを何度も訪れたくさせる
  • ユーザー数:あなたのブログをより多くの人が来たいと思わせる
  • PV数:あなたのブログを何ページも読みたくさせる

こういった工夫をあなたのブログに散りばめられていれば、数字は勝手に上がっていきます。
ではどうすれば、これらの工夫をあなたのブログに取り入れることができるのでしょうか?

1.あなたのブログを何度も訪れさせたくさせる方法

ブログに何度も来てもらう事はセッション数、PV数につながります。
ここで質問です。あなたはどんなブログを何度も訪れたくなりますか?
次のようなことが考えられるのではないでしょうか。

  • あなたにとって有益な情報が載っている
  • 最新の情報が載っている
  • よく記事が更新される
  • 何度読んでもおもしろい

あなたが何度も訪れたいブログとはこのような要素を備えているのではないでしょうか?
もしそうであれば、あなたのブログにもこれらの要素を取り入れればいいのではないでしょうか。

読者に有益な情報を載せたいのであれば、ターゲットを明確にしましょう。
伝えたいメッセージが伝わるようなブログ構成にしましょう。

最新の情報を載せたいのであれば、常にインプットを心がけましょう。
いろんな人との関わりを持ちましょう。

記事をよく更新したいのであれば、自分が伝えたいことを俯瞰して見てみましょう。
本当に今あるものだけで伝わるのか考えましょう。

これだけではないはずです。あなたのブログを何度も訪れたい理由はもっと他にもあるはずです。一度あなた自身で、何度も訪れたいブログに共通する要素を洗い出してみるとよいでしょう。

そしてそれらの要素をどのようにして読者さんに届けられるのか考えてみると、必然的に「何度も訪れたくなるブログ」に育っているはずです。

2.あなたのブログをより多くの人が来たいと思わせる方法

あなたのブログをより多くの人に来てもらう事は、セッション数、ユーザー数につながります。
では、どんなブログが「より多くの人が来たい」と思えるブログなのでしょうか?
これらのことが考えられます。

  • 実体験に伴ったリアルな記事を書いている
  • 流行の商品のレビュー記事が掲載されている
  • 多くの人に共通している悩みの解決方法が載っている
  • 誰が読んでも面白い

より多くの人が来るブログの共通点は、やはり「話題性」です。
時事ネタであったり、便利なツールであったり、新しいノウハウであったり。
今話題になっている話って、みんなが興味を持てる分野ですので、注目も集まりやすいです。

この話題性を活かして記事を書くのが「トレンドブログ」。
初心者がアクセスを集めるのに向いているタイプのブログですね。話題のネタがうまくヒットすれば、アクセスが急増します。

ですので、話題性のある記事をたくさん書くと、アクセスは集まりやすいでしょう。

流行の商品なんて言うのもありますね。iPhoneとかニンテンドースイッチとかアイボとか。
こういった内容の記事は、話題になっているときはめっちゃ読まれます。なので「話題になっているうちに書くだけ書きましょう」という事です。

今回は、より多くの人が来たいと思えるブログとして「話題性」をあげましたが、ほかの方法でもいいです。
ヒントは世の中にたくさん隠れてます。テレビで取り上げられて話題騒然!なんて時には、冷静に「なぜ」人が集まっているのかを分析してみましょう。そこにあなたの目指すべき活路が見いだせるでしょう。

3.あなたのブログを何ページも読みたくさせる方法

記事を何ページにもわたって読んでもらう事は、PV数、離脱率、セッション継続時間につながります。
質問ですが、あなたはどんなブログを何ページにもわたって読みたいと思いますか?

  • 記事にストーリー(つながり)がある
  • 有料級の記事が満載
  • 記事ネタがバラエティに富んでいる
  • どのページも面白い

これらの要素が含まれたブログは、共通して多くの記事を読んでもらえるでしょう。
そこまで難しい事ではないと思いますので、一つ一つ実践してみると面白いと思います。

・記事にストーリー(つながり)がある

例えばドラマやマンガなんかと同じです。
ドラマやマンガって、1話で話が完結しないものが多いですよね。
今日の話が次回の話に続いている。そういった内容が多いと思います。

その内容が面白ければ、次回の話も見たくなりますよね?
だから、記事はなるべくストーリー仕立てにした方が良いです。
(ただし、記事はその記事内で結論を書くのが原則です)

もちろんアニメの「名探偵コ○ン」やドラマの「ドクター○」のように、1話で完結する話もあるかと思います。
しかし、1話で完結する内容であったとしても、その内容が面白ければ、次回も見たくなりますよね?

ブログも同じです。内容が面白く興味を引き付けられれば、次回を見たくなります。
ここからが重要ですが、要は「次回の記事にちゃんと促していますか?」という事です。
基本的に読者さんというのは、目的のページしか読みません。ですので、目的を達成してしまったら離脱してしまいます。

僕のこのブログにも記載していますが、次回を促すメッセージを必ず添えましょう。
できれば、その内容は何か「あらすじ」のようなものを書いておくとよいでしょう。
それを読んだ方の中から、興味がある人はその記事に飛んでくれます。

僕の前回の記事を見てみましょう。

第3話|アクセスの集めやすい記事の書き方

第3話アクセスの集めやすい記事の書き方
<あらすじ>
リライトの愚かさに気づき、しっかり更生して自分で記事を書くと決意した麻倉。
しかし、どんなに強く書きたいと思っても記事が書けない!
なぜ麻倉は筆が止まってしまったのか!?次回「第3話|アクセスの集めやすい記事の書き方」
お楽しみに!<<<第1話|彼女が未来から来た理由

>>>第3話|アクセスの集めやすい記事の書き方

「次回タイトル」「アイキャッチ画像」「あらすじ」「リンク先」という順で表記しています。
アニメの次回予告をイメージしています。

そうすることで、何ページにもわたって記事を読んでもらうことができます。

・有料級の記事が満載

「え、そんなとっておきの情報をそこまで載せちゃっていいの?!」

なんて思ってしまうような、素晴らしい内容の記事が網羅されているブログとかたまに見かけますよね。
有料のセミナーなんかに行って教えてもらえるような内容を記事にしてあげてくれている。
そんなブログも多く見かけるようになりました。

実際に、今はいろんな情報が流れていて、無料の情報でも月収100万円を達成するようなアフィリエイターさんもちらほらいらっしゃいます。
そこまで強烈な情報がゴロゴロと流れていたりします。

お金目的で、常に情報をお金で売りたい人には難しい考え方かもしれませんが、これができるとたくさんの信頼を頂けるようになります。

有料級の記事を掲載することで、あなたのブログに何度も訪れ、何ページもの情報をゲットしたいようになります。

・記事ネタがバラエティに富んでいる

これも多くのページを読んでもらえるコツになります。
当ブログは「アクセスの集まるメディアの作り方」を中心に記事を構成しています。

そんなところに突然「仮想通貨の、ある銘柄を買ったら資産倍増した話」などの記事を突っ込んだらどうでしょう。
興味のない人はもちろん離脱しますが、仮想通貨に興味のある人、お金に興味のある人は思わずそのページをクリックしてしまうでしょう。

マクドナルドと同じです。

「ご一緒にポテトはいかがですか?」

と言われると、頼んでなかったのに思わず一緒に買ってしまったなんて経験ありませんか?

自分の目的と違うものだけど、目に入ったら何となくほしくなるもの。
そんな記事を書いたら、そのページに行ってしまいます。自分のブログのテーマから少し脱線した内容も書いてしまうとよいでしょう。

この方法が使えるのは「特化ブログ」ですね。
100%特化記事だったものを「80%特化・20%雑記」というバランスにすると、思わず食いついてしまうでしょう。
生真面目に「僕は決めたテーマでブログを作ったんだから、ほかの内容は書かない!」なんて意固地になっていると、案外損するものです。

ちょっと気持ちを緩めて、たまには息を抜いた記事も書いてみてはいかがでしょうか。

ここまでのまとめ

Googleアナリティクスのデータを見なくても数字が上がる方法をお話ししました。
簡単にまとめますと、

  • あなたがどれだけ「あなたのブログを何度も訪れさせたくさせる方法」について考えているか
  • あなたがどれだけ「あなたのブログをより多くの人が来たいと思わせる」方法を考えているか
  • あなたがどれだけ「あなたのブログを何ページも読みたくさせる」方法を考えているか

これに尽きると思います。
僕が言っていることは決して正解とは限りません。また、僕が言ったことを「ただ」やっただけでは効果がないかもしれません。

あなたがいかに考えるか。

これが1番のポイントとなります。

もちろん「キーワード選定」とか「ジャンル選定」とかも大事になります。
だけど、あなたのブログに訪れてくれた「たった一人」が喜んで帰っていただけなかったら、いつまでたっても数字は上がらないのではないでしょうか?

あなたが今身につけるべきは「テクニック」ではないんです。訪れてくれた「たった一人」を楽しませる「他者貢献」の心得なのです。
一人の読者の後ろには何十人、何百人の読者がいます。一人につながれば、その後ろにいる何百人の人につながります。

まずは目の前の「たった一人」に貢献する心を持ってみてはいかがでしょうか?

まとめ

「アクセスの集まる記事の書き方」について、テクニックではなく、それに必要なエッセンスを中心に書きました。
お話しした中で、「これなら自分でもできるかも」と思うものをやってみましょう^^

良い結果が出たらこっそり教えてください(笑)

最近はどうも、記事のアクセスを集めるには「キーワードが大事だ」「だから見出しには左側に重要なキーワードを書こう」といった情報に埋め尽くされています。たしかにGoogole受けはするでしょう。でもそれで人に響く文章が書けるでしょうか?

キーワードを意識しすぎて記事が書けなくなるくらいなら、まずは人に対して文章を書いてみてはどうでしょうか(o^―^o)

次回予告

第4話|デザインにこだわりすぎ!全然進んでないじゃないっ

第4話デザインにこだわりすぎ!全然進んでないじゃないっ
<あらすじ>
記事の書き方が分かり、少しずつだがアクセスが増え始めている麻倉。
しかし、わき道にそれるのが大好きな彼は、ブログのデザインをいじるのに終始していた。
結局、ブログ運営が進んでおらず、またも娘に怒られてしまう。

次回「第4話|デザインにこだわりすぎ!全然進んでないじゃないっ」
お楽しみに!

<<<第2話|だからアクセスが増えないのよっ!

>>>第4話|デザインにこだわりすぎ!全然進んでないじゃないっ

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